広報「高山の文化」

広報「高山の文化」とは?

 広報「高山の文化」は、昭和46年8月1日に創刊されました。
 当初は役員が配布したり郵送などを行なっていましたが、第47号(平成4年)より高山市民時報の広告「クロノス」への折込みを始め、会員以外の多くの方にも読まれるようになりました。
 また、平成12年頃までは年2,3回、平成23年度までは年5,6回の発行でしたが、平成24年度より毎月発行しています。

 第50号(平成5年)からは、高山(飛騨地域)の文化の向上に尽力された多くの先人たちの功績や人柄を多くの皆さんに知っていただこうと、ご本人をよくご存知の人に執筆を依頼して「高山の文化を高めた人々」を掲載しています。

連載:高山の文化を高めた人々

 広報「高山の文化」では、No.50より「高山の文化を高めた人々」を不定期に掲載しています。これは、故人で高山の文化発展に寄与した方の業績を、そのご家族や知人などにご紹介いただく内容です。

 これまでの記事を以下にまとめましたので、ご覧ください。

高山の文化を高めた人々

2019.4.3 発行 広報「高山の文化」 No.207

 №207 (PDF)

[主な内容]
・会長あいさつ
・高山市文化協会会員募集
・高山の文化を高めた人々 72
 「山脈詩派の詩人」和仁市太郎
・第43回飛騨文芸祭作品募集
・道伝えの日 茶会・飾り物展
・2019年度事業計画
・即位記念飾り物展作品募集
・高山ユネスコ協会講演会「ユネスコ無形文化遺産条約と高山祭り」
・加盟団体催事案内
・岡目一目

以前の広報「高山の文化」 平成22~29年度分

平成30年度分

平成29年度分

平成28年度分

平成27年度分

平成26年度分

平成25年度分

平成24年度分

平成22~23年度分

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